トルコ周遊1/8 チューリップ

トルコ周遊10日間の旅に行って来ました。

日にちは前後しますが、日本のチューリップが終わらないうちにトルコのチューリップをUPします。
チューリップと言えばオランダを連想しますが、発祥地はトルコ!です。
トルコの方はもっとアピールしてもいいんじゃないでしょうか。

4月12日(金)  最高気温23℃

イスタンブール 
朝、アクギュンホテル周辺の散策をしました。

道路の両側と中央分離帯にはチューリップが植えらてています。
画像
一番お気に入りの色です。



画像




画像




画像
中央分離帯のチューリップ  
4車線ですが、交通量は多いです。



画像
朝8時ごろから芝刈りが行われていました。
イスタンブールの気温は同時期の東京とほぼ同じですが、日の出は6:30頃、日の入りは20時過ぎです。


4月12日(金)

イスタンブール   エミルガン公園

イスタンブール市民に人気のピクニックエリアです。お弁当を持ったファミリーやカップルで賑わっていました。
画像




画像




画像




画像




画像
トルコはイスラム教の国なので女性は裾まで長い服をまとい、スカーフで髪を隠して記念撮影です。
全身を黒い布で覆い目だけ出している方も見かけました。

いつも黒ばっかりでオシャレしたくないのかな



画像




画像




画像




画像




画像
勿論チューリップを撮っているんです。



画像




画像




画像




画像
右端は黒いチューリップ



画像
公園の中は車が走っています。駐車場が少ないので、公園外の道路は路上駐車で大渋滞、バスは100m進むのに20分かかりました。

イスタンブールの渋滞は年々ひどくなり、5度目のオリンピック開催に名乗りを上げていますが、結果はどうなるのでしょう?



ヽ`、ヽ`(・_・。)`ヽ、`ヽ、ヽ`、ヽ`(・_・。)`ヽ、`ヽ、ヽ`、ヽ`(・_・。)`ヽ、`ヽ、



トルコに着いてから18ー270mmレンズの御機嫌が悪くなり、ズームが35mmまでになってしまった。
只今入院中。

 
トルコで私も考えた トルコ嫁入り編 (集英社文庫)
集英社
2012-09-14
高橋 由佳利

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by トルコで私も考えた トルコ嫁入り編 (集英社文庫) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 28

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い 面白い
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい かわいい かわいい かわいい

この記事へのコメント

2013年04月21日 17:34
お帰りなさ~ィ
体調は変わりないですか?

チューリップはトルコが発祥なのね。
大変きれいですね~。それに植え方に
とてもセンスを感じられます。
場所が広くないとこうはいかないもんね~。
チューリップの合間に白い花があるけど
何かしら?(最初の2~3枚)。
かっちゃんも撮影は寝ころんで撮ったの(笑)。
続き楽しみにしているね。
2013年04月21日 18:26
慈園さん
ただいま~
チューリップの合間にあるのはノースポールです。
黄色いチューリップの間に同色のビオラが植えられていたり、一面に植えられているだけでなく流れがデザインされています。
まだまだチューリップは出てきますから、お楽しみに・・・
私は今回は寝転ばなかったですよ。
体調は木の芽どきは良くないですけど気にしない気にしない、受け入れて付き合うしかないですね。
3月の健診、そろそろ行かなくちゃ。
2013年04月29日 17:18
わぁ、トルコとチューリップは全くつながりを感じませんでした。たくさんのチューリップを見ていたら、自然とオランダに行かれたんだったっけ?って思うくらいです(^_^;)
でも素敵ですね。
2013年04月30日 16:38
ちゃたろうちゃん
トルコがチューリップ発祥の地って、意外でしょう?
写真だけ見ていたら誰でもオランダって思いますよね。
日本にもチューリップの名所はありますけど、トルコは広さが半端じゃないです。
国を挙げてチューリップ栽培に取り組んでいます。
気温の差か土壌が合わないのか、 内陸のカッパドキアでは殆ど見かけませんでした。

この記事へのトラックバック